飛騨地区連合青年会「ぶどうの木」+東京基督教大学夏期伝チーム

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2018年7月7日の晩にみんなで集まりました。この日は豪雨。大雨警報の中、土砂崩れで通行止めに遭うも、千葉から無事に到着した夏期伝道チーム4名。
一緒に御飯を作って食べて、聖書のショートメッセージを聞いて、まったりと話すことができました。
この日は、下呂聖書、高山祝福、神岡キリストの3教会からの参加者は大雨のために来ることができませんでしたが、新宮町にある日本基督教団飛騨高山教会からの参加がありました。嬉しかったですね。
またやりましょう!
今日の聖書

ヨハネの福音書

 15:5 わたしはぶどうの木で、あなたがたは枝です。人がわたしにとどまり、わたしもその人の中にとどまっているなら、そういう人は多くの実を結びます。

2018年救援衣料ご協力ありがとうございました!

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2018年6月9日に実施した世界の難民のための救援衣料活動では、皆さまの多くのご協力をいただきました。

東北支援なども含めて、ダンボール298箱となりました。

 

いつもの約2倍です!
自分よりも弱い人、小さい人に対するみなさんの
愛のなんと尊いことでしょうか。
海外輸送費援助は101,869円となりました。
今年もボランティアの方々が与えられました。
なんと、うちに遊びに来た小学4年生の児童たち4人まで、
一生懸命汗を流して、ダンボール積み込みをして下さいました。心から感謝します!
今日の聖書

ヤコブの手紙
 2:14 私の兄弟たち。だれかが自分には信仰があると言っても、その人に行いがないなら、何の役に立ちましょう。そのような信仰がその人を救うことができるでしょうか。
 2:15 もし、兄弟また姉妹のだれかが、着る物がなく、また、毎日の食べ物にもこと欠いているようなときに、
 2:16 あなたがたのうちだれかが、その人たちに、「安心して行きなさい。暖かになり、十分に食べなさい」と言っても、もしからだに必要な物を与えないなら、何の役に立つでしょう。
 2:17 それと同じように、信仰も、もし行いがなかったなら、それだけでは、死んだものです。

新年あけましておめでとうございます。

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新年あけましておめでとうございます。
今年の古川教会の年間聖句は、ヘブル書10章20節です。
「イエスはご自分の肉体という垂れ幕を通して、私たちのために、この新しい生ける道を開いて下さいました。」
私たちの古い性質は古い生き方へと私たちを押し戻そうします。けれども、イエスが開いて下さった新しい生ける道を歩いていきたいですね。自分が今、歩いている道は、古い道か新しい道かを確かめていきたいです。
皆様に、今年一年間神様からの大きな恵みと平安がありますように。
古川教会21代目牧師
高橋愛一郎

洗礼式

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2017年6月18日
洗礼式が執り行われました。
23歳のE.S.さん中学生のとき、初めて教会に来たときから、不思議と導かれ、洗礼へと導かれました。
人生山あり谷あり、若いながらも大変な経験や苦労を重ねてきたEさん。でも神様の恵みはそれらを覆って余りあるものでした。
おめでとうございます!

古川教会女性会主催ティータイムコンサート うたとピアノ

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去る7月1日にティータイムコンサートが古川教会を会場に行われ、30名ほどの方々が集われました。
女性二人の柔らかな歌声と音色に、心に安らぎが広がりました。
半田智恵子さん、高橋泰子さん、どうもありがとうございました。

ほくひ宣教区大会

「ほくひ宣教区大会を終えて」

 

今年は様々な奉仕や役職が重なっていて、古川教会としても牧師としても大変でした。岐阜県基督教連合会の書記兼会計、飛騨地区長、飛騨地区連合婦人会担当、飛騨地区連合壮年会担当、松原湖バイブルキャンプ委員会など。これらに加えてほくひ宣教区大会の準備を進めたり、講師と交渉したり、予算を立て、案内作成、申し込みの受付と集計、弁当の発注など、慌ただしく思いました。

 

ですが、神様の恵みによって、147名の多くの方々が集って下り、また古川教会から32名(子ども含む)が参加して、当日の奉仕を懸命に担ってくださったことは何よりも感謝なことでした。 講師の橋谷英徳牧師は、昨年の5月、岐阜県基督教連合会の牧師の集まりで、ル・シャンボン村を中心に行われた第二次世界大戦中のユダヤ人救済について語って下さいました。そのときに、この話はぜひ牧師だけではなく、信徒の方、特に北陸飛騨の方々に聞いて頂きたいと思いました。その願いがかなって、今回聞いて頂けたこと、しかもアンケートにおいては、高い評価が得られたことは大変嬉しく思いました。

 

 単純さ、素朴さというものは、古川教会の持ち味の一つでもあると思います。これほど力強い信仰の性質はありません。このような教会と共に歩めることは、牧師として大きな喜びです。

救援衣料のご報告

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救援衣料アピール、ラジオ出演

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2017年3月に飛騨高山FMさんの公開録音にて、救援衣料のアピールをさせていただきました。真ん中は、飛騨高山教会の水谷恵子さん。一番左は番組のパーソナリティの方。
電波に声が乗るというのは、不思議な体験です。
水谷さん、さすがだなぁと思いました。
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